Switch『ファイアーエムブレム 風花雪月』サイドストーリー「煤闇の章」配信決定!第4の学級「ヴォルフクラッセ」登場

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ファイアーエムブレム風花雪月「煤闇の章」

Switch「ファイアーエムブレム風花雪月」追加コンテンツ「煤闇の章」が配信決定。これまで語られなかった第4の学級が登場します。

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第4の学級が登場!

ファイアーエムブレム風花雪月「煤闇の章」

1月16日に放送された「???のつかいかた」では「ファイアーエムブレム風花雪月」よりベレト/ベレスの参戦が発表されましたが、放送終了後に追加コンテンツ「煤闇の章」が突如発表されました。

この追加コンテンツは、ガルク=マク大修道院の地下に存在する「アビス」を舞台に、第4の学級「灰狼の学級(ヴォルフクラッセ)」が登場。新キャラクター、ハピ、ユーリス、コンスタンツェ、バルタザールの4人が明らかに。

いきなりのDLC発表でびっくりしました。放送終わったから消すところだったわw。アビスは地上の法が及ばない場所で、様々な事情を抱えた人がアビスに身を置いているそうです。なかなか怪しげな場所のようですね。物語ではアビスの平穏を脅かす存在と戦うために、主人公たちが力を貸すとのこと。

なおサイドストーリーのセーブデータは、風花雪月本編の進行状況は引き継がれず独立したものになります。サイドストーリーを開始する際に、主人公の見た目と名前、難易度、モードを選択してスサイドストーリーを開始します。

またゲームサイクルも本編とは異なり、サイドストーリーでは固定されたメンバーで戦いを進めていくことになります。戦闘マップも仕掛けがいろいろ用意されており、本編よりも難易度が少し高めに設定されているそうです。

追加コンテンツ「煤闇の章」は、配信中の「エキスパンションパス(2500円)」購入者向けに2月13日に配信されます。

関連リンク:ファイアーエムブレム風花雪月公式サイト