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配信停止していた『ファイナルソード』Nintendo Switch版が「ファイナルソード Definitive Edition」となって配信再開!

「ファイナルソード ディフィニティブエディション」タイトル画面

去年ネットで話題になったものの、配信停止してしまった「ファイナルソード」が、「DefinitiveEdition」となって再登場しました。やったね!

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ファイナルソード、無事配信再開

ファイナルソードのマンティコア

HUP Gamesが開発したARPG「ファイナルソード DefinitiveEdition」が、本日1月21日よりNintendo Switchで配信開始となりました。価格は税込み1,799円。

ファイナルソードは去年7月に配信開始されたARPGでしたが、全体的なクオリティの低さがネットで話題に。さらにゲーム中の楽曲が「ゼルダの伝説」からの盗用ではないかと指摘を受け、配信が停止されていました。

HUP Gamesは先日ツイッターにて「近日中に良いお知らせをお届けできる」と述べていましたが、今日から「ファイナルソード DefinitiveEdition」がeShopで配信開始となったことをつぶやいています。

よかった、これで解決ですね。

Definitive Edition(決定版)とか名乗る以上、新マップ追加くらいの追加要素が用意されていると思いたいところですが、どこかどのように変わったのかは言及されてない。ストーリーは同じとのことですが、BGMは変えられているはず。ファイナルソードが欲しくても買えなかった人は、eShopで1,799円と空き容量を浪費してみよう!

でも、すでに購入している僕のようなユーザー向けにアプデとかはないんです?( ´Ꙩωꙩ` )

「ファイナルソードDefinitive Edition」はこちら

関連リンク:「ファイナルソード DefinitiveEdition」マイニンテンドーストアページ