スノーベル、お前はいったい何者なんだ、、、「ふくびきランド復興計画!」に協力してきた

2017/06/04/ 02:55:09

今日から始まったイベント「ふくびきランド復興計画!」
レンドアにNPCスノーベルがやってきていると
郵便箱に謎の手紙が送りつけられていたので早速行くことにしてみました。

スノーベル
ふくびきランドからやってきたという謎の女スノーベル、
今回のイベントでは彼女のお手伝いをすることになるのだった。

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●俺は知っているんだ、、

「ふくびきランド復興計画!」は、スノーベルの故郷である「ふくびきランド」にて、
福引券を生産している「福引ファクトリー」が全焼してしまったので
生産を手伝ってほしいとのこと。
今回のイベントでは福引券を生産するために必要な
「ふくびきインク」を手に入れて、スノーベルの側近である
ラッセルに渡す必要があります。
詳しいイベント内容は「冒険者の広場」を見ていただきたいですが、
「ふくびきインク」を渡すと、「インクサポーター」になれるとのことで、
まずはこのインクを集めに行くことになります。
で、インクを集める際には専用の衣装が用意されるんですが、
どんな衣装かというと、、こんな衣装です。。

スノーベル

 

かっこわりいいいいwww。

なんじゃこれは、一応プクリポだからかわいく見えなくもないけど、、
色合い的に日曜朝からやっている「ヘボット!」を思い起こさせますね。
しかもゴーグルはいいんだけど、
これもよ~く見てみたら、、、

スノーベル
ゴーグルが浮いている!!。

 

「セラフィゴーグル」と同じく、ベルトで固定は一切されていない。
きっと両面テープ的なものでおでこに貼り付けているのであろう。
まあ、イベント用の衣装だし、どんなものでもいいけどな~。
それはそれとして、この衣装を着た状態で特定の敵を倒すことで
「ふくびきインク」を落とします。
対象のモンスターは、

・スライムタワー
・ベホマスライム
・スライムベホマズン
・ドラゴスライム

ふくびき券は、これらのモンスターが原料だったのか、、。
そう考えると、ふくびき券は業の深いアイテムのように思えてきますね、、。
なお、「ふくびきインク」は「おまとめぶくろ」に入るので
道具袋は圧迫されません。
では早速インクを手に入れに行きますか。
対象モンスターの中で一番狩りやすいのは
ドラゴスライムです。

スノーベル
迅雷の丘にたくさん湧いているので、
そいつらを倒せばいくらでも手に入ります。
この手の狩りでおなじみ「エモノ呼び」で、ガンガン刈り倒していこう。
スノーベル

 

スノーベル
おや、一匹倒すだけで5枚手に入るのか。
それにここのドラゴスライムって3~5匹程度
まとまって登場するんですよね。
アイテムは同時に8個までしか手に入らないし、
「エモノ呼び」しなくても、当たって倒しまくるだけで十分稼げるね。
迅雷の丘のドラゴスライムにあたりまくり、
片っ端から「ぶんまわし」で倒していく。

スノーベル
5匹一気に倒せると気持ちがいいw。
この調子で倒していこうかと思ったんだけど、
徐々にプレイヤーの姿が増えてくる、。
やはりここが「ふくびきインク」稼ぎに良いってわかるんですね~。
人が多くなると狩りづらくなってしまうが、
なんやかんや粘った結果、

 

スノーベル
気づくと1000個以上手に入れていたでござる。
正直、ここまで手に入れなくたって「インクサポーター」になるだけなら、
50個でいいんですよね。

でも「ふくびきインク」は全体報酬にも関わってくる。
このイベントではプレイヤーが集めた「ふくびきインク」の
総量によって、イベント後に「インクサポーター」に配られる
「ふくびきけん」の数が決まってくるので、
たくさん集める人が多ければ多いほど得ではあります。

僕の1005個のインクは無駄ではないはず。
ちなみに最大9999個まで集めることができるそうです。
さすがにそこまではやらないけどねw。

 

しかし、このイベントではもう一つ重要なものが、
インクサポーターになった後に、
「ゴールドサポーター」に立候補することが可能になります。

 

これは何かというと、スノーベルのために
自分の所持ゴールドを寄付するというもの。
詳しい情報は例によって冒険者の広場を
見ていただきたいと思いますが、

この寄付金額がもっとも多いプレイヤーには、世界で一台だけの
特別なドルボードをゲットできるのだ!。
それがこちら。

 

スノーベル
こ、このドルボードは!?。
ご存知の方も多いとは思いますが、
アストルティアの都市伝説で語られる、

 

幻の「うまのふんドルボード」ではないか!!。

そう、
かつて謎の不具合によって、デコリーに馬の糞を渡すことで
一時乗ることができるようになった、謎のドルボが存在していた。
そのドルボはいつの間にか使うことができなくなってしまったが、
それは確かに存在していたのだ。
なにせ、そのドルボ、、、、

 
僕自身が搭乗していたことがありますからねええええ!。

 

スノーベル
このドルボに書かれた人物とスノーベル。
関係性に関してはまったくもって不明のまま、
しかし、運営はひた隠しにしているが、
スノーベルとうまのふんドルボードには
間違いなく何かしらの関係性がある。

 

スノーベル、お前の秘密、
いつか白日の下にさらしてやるぜ、、。

スノーベル
ちなみに「ゴールドサポーター」は、
最低でも1000万Gから寄付することになります。

 

うん、ムリダナ。

でもこの「特別なドルボード」、世界で一台しかないとなると、
これで走るのはかなり勇気がいるなw。
そんな真の勇者がイベント後、どこかで出現してしまうのか~。

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